お知らせ〜♪

20081119001908
11/29(土)毎日文化センターでの人気講座1DAYレッスンで、ピラティスレッスンを担当しま〜す!


前回は9月の祝日にやりましたが、ピラティスを体験してみたいというニーズが多かったので、今回第二弾を行います


やったことないから出来るの?と不安の方!ほぼ初参加の人ばかりです



渡辺まりなみたいに女の人ばかりじゃないの?講師を担当させてもらう自分も男ですし、前回も男性は数名参加されていましたのでご安心を



姿勢を整える事で肩こり、腰痛軽減の効果が期待でき、身体が疲れにくくなる『ピラティス』!是非ご参加お待ちしております。


自分自身の身体と向き合ってみませんか?


知り合いなどに興味がある人がいたら教えてあげて下さい(^0^)/



●日時:11/29(土)11:00〜12:15
●場所:毎日文化センター
名古屋中村区名駅3-28-12大名古屋ビル3階
052-581-1366

●料金:1260円

●申込方法:毎日文化センターにお電話して頂くか、直接文化センター受付に来店のうえご予約下さい。

●入会金は不要です。


心に響いた一言

【限界を自分で決めるな!】


□■自分トレーニング日記■□


最近は下腹部に出現してきそうなポニョ退治に励んでいます(笑)

→下腹部エクササイズ

1日勉強DAY

今日は毎月恒例の愛知県伏見にあるパーソナルトレーニングスタジオnanoでの1日勉強会DAY



まずは一般の方向けのワークショップ
今日のテーマは『自宅で出来るお腹引き締めエクササイズ』

日常で中々お腹の力を使って何かをするってないですからね〜だからおへその下や脇腹にベルトの上で休憩するポニョが出現の危険大!ということで今日の内容はある意味ポニョの撃退法ですね(笑)


次はパーソナルトレーナーセミナー

今日のテーマは『バランスボール、ミニボールを使ったトレーニング』


結構家に転がってる人も多いようなバランスボール、でも埃かぶってませんか?自分はこないだまでかぶってました(笑)

今日はその2つのツールを使った効果的なエクササイズの紹介です


最後は名古屋トレーナー勉強会

今日はなんと総勢22名の参加

大学生、専門学生、大学院生、理学療法士、柔道整復師、指圧師、フリーインストラクター、パーソナルトレーナー、フィットネストレーナー、カイロプラクティック、独立してる人…など様々な人がいらっしゃいます

今日のテーマは『骨盤・仙骨特集』

様々な分野の人が集まるので面白いこと間違いなし



『実におもしろい』とガリレオ(福山雅治)は言うでしょう(笑)

そしてラストは肝臓トレーニング!…ようは飲み会ですね♪


ただ飲み過ぎると寝過ごしてわけ分からないとこに折り返したり、寝過ごしたりする前科があるんで気つけないと…f^_^;


では名古屋に行きますか!


ただ今知立〜知立〜


心に響いた一言

【何事も慢心したらあかん。伸びるべきものが伸びないのも、慢心のせい。】


□■自分トレーニング日記■□

昨夜今日の予習ということでバランスボールとミニボールを使った腹筋腹筋腹筋…

全盛期のゴツゴツに割れてたお腹はまだ遠い…↓

予防注射

ゴホッゴホッ


家の中もゴホッゴホッ


街中もゴホッゴホッ


電車の中もゴホッゴホッ


あっちこっちで風邪の被害が…拡大中↓


去年までと違い、専門の一つの授業休むと大変だし、仕事も飲食店時代のバイトと責任が違うので風邪はひけません


体調管理はしっかりしないとf^_^;




そういえば毎年この時期はインフルエンザの予防注射の時期だ


予防注射はわざと少量のウイルスをあらかじめ体内に入れ、その病原菌(抗原)に対する抗体を作ることで、実際その病原菌が体内に入って来た時にやられないようにするもの…だったかなf^_^;




ある人の話を聞いて予防注射って概念は、人生でも当てはまるな〜と思った


仕事も友情も恋愛も小さな失敗(予防注射)を繰り返して、体内に抗体を作り人として成長していく


若い内に予防注射をたくさんして免疫を作っておかず、大人になってしまうと一度の失敗でメンタルが潰れてしまう


エリートは一度挫折してしまうともろいとか


打たれ弱いボクサーとか


同じ意味であろう



小さな痛み(予防注射のチクッ)を避けて生きていくと、いつかやってくる困難(インフルエンザ)に立ち向かうエネルギーが出てこない


なので若い内はいろんなことにチャレンジして失敗し、友達とも正面からぶつかればいいし、恋愛もガンガン失恋すればいい


10代20代は予防注射の連続なんだ


たまに少量のウイルスの予定が、強すぎることもあるかもしれない


立ち直るのに時間がかかってしまうこともあるかもしれない


でも若い内は時間がある


なのでどんどん予防注射をしていこう



最近の親は自分の子供が可愛いあまり失敗して欲しくない、傷ついて欲しくない思いから、予防注射を嫌がる傾向があるらしい


我が子が可愛いのは分かるけど、是非予防注射する機会を奪わないであげて下さい


ヘルプとサポートは違うと思うので…



さぁ〜今日はどんな予防注射が待ってるのかな♪


心に響いた一言

【999回失敗しても、1回うまくいけばいい。失敗は、うまくいくための練習だと考えているんだ。】

引退

体操王国日本を復活させる立役者となった、冨田選手が先日、今年限りで引退することを表明した


今でもアテネ五輪で28年振りの団体金メダルを獲得した、最後の鉄棒の演技は鮮明に覚えてる



NHKアナウンサーの『伸身の描く放物線は栄光への懸け橋だ!!』と言った後に着地を完璧に決めての金メダル


感動という2文字では言い表せない感情に襲われた


そしてその試合もきっかけになり、翌年大学での器械体操部のトレーナーをスタートした



初めての全日本選手権でトレーナーとしてフロアに立たせてもらった時、冨田選手が隣にいた衝撃は忘れられない







あの腕…人間じゃないf^_^;


ポンデリングみたいに筋肉が隆々となっていた(笑)


腕はびっくりしたけど小さい頃から体操一筋でやってきて、世界の頂点にたった男からはただならぬオーラを感じた



そして同じく世界であん馬の世界チャンプになった鹿島選手も今年で引退


2人とも北京の団体メンバーだ


日体大の内村選手が個人総合で銀メダルを取り、冨田鹿島が取れなかった…なんだかバトンタッチが行われたような結果になった


でもこうやって時代というのは築かれていくんだな〜と何か感慨深い気持ちになる


冨田選手ホントにお疲れ様でした


これからは指導者として第二第三の冨田を育てて下さい↑



ただそんな冨田選手や内村選手を、来週の土日に開かれる世界大会IN豊田のスカイホールで見ることが出来ます


生で演技を見れるラストチャンス


お近くの方は是非♪


心に響いた言葉

【ありがとう】


□■自分トレーニング日記■□

バランスボールを使った体幹トレーニング

お酒を使った肝臓トレーニング(笑)

匠〜たくみ〜

パーソナルトレーナーは時としてエンターテイナーのような役割をする


その人が望むボディーなどをプロデュースして、結果笑顔になってもらう


身体を追い込んでトレーニングするのはきつい!でもこの人となら…と思って貰える第一印象や雰囲気、言葉がけや態度や笑顔…いろんなこと引っくるめてエンターテイナーと言う言い方は合ってる気がする


あると思います(笑)





今日はその対極というか


『匠』


ってものを学校のある先生から感じた


治療中は軽く今の状態を聞いたりの会話はあるが、特に言葉はそこにはなく、熟練の技術で左右の筋肉の張りを確認し、脈を取り、気を流すために鍼をうつ


するとまさにBefore Afterという感じでさっきの固く重い感じはどこえやらw(゚o゚)w


受けた本人もびっくりするくらいの変化



今日授業後に実技の練習を手伝って頂いた先生からは職人っていうオーラを感じた…


トレーナーとひとくくりに言ってもいろんな種類がある


今日は治療という武器を極めてきた方の技術を目の当たりにした



匠の技術ここにあり


いや〜勉強になりましたm(__)m


心に響いた一言

【仕事力とは生きる力だ!】


□■自分トレーニング日記■□

・バランスディスク(ぐらぐらするバランスボールを薄くペッタンコにしたようなもの)でスクワット、サイドランジ

・バランスボールを膝に挟んで仰向けに寝て足上げ

・太もも内側外側を念入りにストレッチ
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プロフィール

Author:大岩 俊貴
出身:愛知県豊橋市

職業:専門学生(コンディショニングトレーナー)

将来はその人の目標・姿勢・癖・ライフスタイルにあったケアやリハビリ、1対1でのパーソナルトレーニングを行える治療院兼トレーニング施設を作り、一人でも多くの人が元気で健康で笑顔になれるようにサポートしたい


たとえこの先現実の壁にぶつかる日がきても

【どうしたらなれるのか】ではなく【どうしてなりたかったのか】

この初心をずっと持ち続けてなりたい自分を目指します

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バイオグラフィ
東京で生まれ東京で育つ                         そこから転校を3回  東京−東京−仙台−豊橋                                                  転校してはバスケ、サッカー、野球などとスポーツを変えるくらいのスポーツ好きだった                                                                    しかし高校の時に怪我をして身体を痛める その時出会った治療院の先生の影響を受け、選手を続けることを辞め、そこからスポーツをする人のサポートをしたいと思い中京大学体育学部に入学                                                                                 入学後1年生から中京学生トレーナー部会で勉強し様々な熱い先生方や先輩達がいる環境に身を置く、と同時に2年から器械体操部で学生トレーナーを経験する                                                             そこで痛みがある所に対し直接的に痛みを取り除くようなケアをするだけでは結果のみにアプローチするだけで仮に痛みがなくなっても、痛みが起こる原因を持った姿勢、くせなどがそのままでは根本の解決にはならないと感じ、怪我が起きる前の予防医学、姿勢改善をメインとしてトレーニング、ピラティスを学ぶ                                                                                            4年間でNSCA【全米ストレングス&コンディショニング協会】認定スペシャリスト、NSCA認定パーソナルトレーナー、PHIピラティスインストラクター、健康運動実践指導者などの資格を取得                                                                                      コンディショニングの一環で鍼灸を勉強したてく独立・開業も視野に入れて大学を卒業後鍼灸・あん摩マッサージ指圧の専門学校に入学                                                                             現在コンディショニングトレーナーの卵としてまだコンディショニングに対する文化が浸透していない豊橋でフロンティアになるべく試行錯誤中
コンディショニングとは
リハビリや痛みのケアといった「マイナス」の曲面から、パフォーマンス向上、姿勢改善、痛みの出にくい健康な身体づくりといった「プラス」の曲面までトータルでカバーする取り組みです                                                              例えば、毎日数時間も座りっぱなしの人、3人に1人くらいは慢性的な腰痛か肩コリがあるんではないでしょうか                                                                                                          治療的なことを受けてその場は良くなっても、すぐにまた痛くなった経験は1回くらいはありませんか?                                                     それは痛みが起きた結果のみにアプローチしてるからです                                                                                 ではどうすればいいのでしょうか?                                                                                                今回は腰痛に対する考え方のほんの一例を紹介します                                                                                    必ずしも腰痛の人全員にあてはまるわけではありません                                                                                   まず座りっぱなしだと股関節が常に縮んでいて臀部(おしり)が常に伸びている状態が続きます                                                                                                                     そのうち筋肉の長さが変わり股関節が固くなり臀部は力を入れにくくなります                                                                      臀部が使えないと裏もも、ふくらはぎ、腰に本来臀部がカバーされる分の負担がかかります                                                            結果腰が痛くなる                                                                                                           ということはこういう姿勢、生活習慣のある人に腰に対するアプローチをするだけでは腰痛は改善されにくいということです                                                                                                    今回のケースでは問題は股関節にある可能性があるので、腰の疲労を抜く治療+股関節の動きを改善するトレーニングをした方がいいいうことになります                                                                               この治療(クリア、リセット)+トレーニング(癖の修正)の考え方が一言でいうとコンディショニングという考え方です                                              
ピラティスとは
身体のストレッチ、筋力強化、そしてバランス強化のためにデザインされたエクササイズと身体の動作法である                                                                                                            ピラティスによる姿勢改善がもたらす効果                                 ・慢性障害の予防と回復                                           ・スポーツ障害の予防と早期回復                                     ・筋バランスの向上                                              ・筋の伸張のバランス                                             ・パフォーマンスの向上                                                                                                        現在の指導                                                                                                                ・毎日文化センターグループレッスン                                    ・毎日文化センタープライベートレッスン                                  ・エナジー・バディーグループレッスン
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