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忘年会シーズンの豆情報

2009年12月12日 18:27

12月の金、土と言えば世の中は忘年会シーズン


自分は今年は忘年会予定がなんと7つf^_^;


ご祝儀貧乏ならぬ忘年会貧乏な感じです(笑)


そして今日は鍼灸の専門学校の忘年会です


ここでお酒に関わる豆情報


お酒の強さは全て遺伝って知ってました?


知ってる人は記事飛ばして心に響いた一言だけ読んで下さいf^_^;


こないだ名古屋大学の病態内科学を専攻してる先生とお酒の席でお話をする機会があって教えてもらいました


体内にはお酒を分解する酵素が2つあるらしいです


A、すぐ分解する酵素(お店にいる間ではそう簡単には酔わない)


B、時間をかけて分解する酵素(2日酔いになりにくい)


あとはこのABの組み合わせみたいです


1、AB両方持ってる人

簡単に酔わないし、次の日も大丈夫なのでお酒が強い人


2、AはあるけどBがない人

お店では酔わないけど次の日しんどい人


3、AはないけどBはある人

すぐ酔うけど2日酔いにはなりにくい人


4、AB両方ない人

すぐ酔うし、2日酔いになりやすいのでお酒が弱い人、もしくは飲めない人


に大きく4つに分類されるそうです


話を聞きながら、へぇ~(゜o゜)


自分はお酒強いんで遺伝的に完全にAB持ってる人みたいです(^0^)/


そっとやちょっとじゃ潰れませんp(^^)q


皆さんはどれにあてはまりましたか?


お酒の強さは遺伝です


飲めば強くなるのは嘘みたいです!慣れるだけであって分解出来てないことには変わりません


なので忘年会でテンション上がって調子に乗って飲ませまくるのはやめましょうf^_^;


4の人がお酒に慣れただけだったら体内は大変なことになってます(-.-;)


今年はこの情報を元に健全で楽しい忘年会にして下さい☆


では忘年会7個中の2つ目に行ってきます♪


心に響いた一言

【機会を貯めることはできない。機会は絶えず流れ行くもの。この一瞬一瞬に存在しながら、『掴む』以外に処置ができないものです。】
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PHIピラティス養成セミナー1日目

2009年12月12日 08:57

大学3年生で存在を知り、大学4年生で勉強をし始めたピラティス


数あるピラティス団体の中でも、より医療ベースのエビデンスにのっとってるPHIピラティス


資格を取った今では、スタジオでマンツーマン指導、企業やヨガスタジオ、病院、文化センター、区の体育館などでグループ指導など様々な場所、対象に指導をさせてもらってます


指導をしていく中で、その中でも1番変化を体感してくれる群がありました


それは身体のどこかに【痛みを持ってる人達】


頭が痛い、首が痛い、肩がこる、腰が重い、膝が痛い…etc


それがピラティスを通して身体を【正しく】動かすことで、痛みが消えたり、和らいだりするんです


何故か?



それはピラティスが【姿勢改善】に抜群に効果的なアプローチ方法だからです


ただ見た目が綺麗になる姿勢改善だけでなく、【動きの癖】も良くします


簡単に言うと肩コリの人は肩がこる身体の使い方を無意識にしています


だったら痛みを取る治療をしてもまた元に戻ります


動きの癖がそうなんだから


なのでピラティスを正しく行えば、身体にとってホントに心地のいい動かし方を体得していき、結果、変なストレスがなくなり、痛みが消えたり、身体が楽になったり、気持ち良かったというような感覚を覚えるみたいです


だから痛みがある人はピラティスの効果を実感しやすいんでしょうね


そんなピラティスをたくさんの人に知ってもらい、かつ効果を実感してもらいたいので、指導する自分も現在のレベルで甘んじることなく、知識、見本技術、インストラクションスキルを磨き続けないといけませんね(^0^)/


今まではピラティス養成セミナーを東京で受けて来ましたが、今回は初名古屋


今日明日と09:30~17:30でがっつり勉強してきま~すp(^^)q


※ちなみに今週の月9のドラマ中にピラティスというフレーズを小栗旬が言ってました(笑)


ピラティスと言って、えっ?ティラミス?と言われないためにも(笑)二刀流トレーナーの戦いは続く…


心に響いた一言

【才能とは、情熱を持続させる能力のこと】


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