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PHIピラティス養成セミナー1日目

2009年12月12日 08:57

大学3年生で存在を知り、大学4年生で勉強をし始めたピラティス


数あるピラティス団体の中でも、より医療ベースのエビデンスにのっとってるPHIピラティス


資格を取った今では、スタジオでマンツーマン指導、企業やヨガスタジオ、病院、文化センター、区の体育館などでグループ指導など様々な場所、対象に指導をさせてもらってます


指導をしていく中で、その中でも1番変化を体感してくれる群がありました


それは身体のどこかに【痛みを持ってる人達】


頭が痛い、首が痛い、肩がこる、腰が重い、膝が痛い…etc


それがピラティスを通して身体を【正しく】動かすことで、痛みが消えたり、和らいだりするんです


何故か?



それはピラティスが【姿勢改善】に抜群に効果的なアプローチ方法だからです


ただ見た目が綺麗になる姿勢改善だけでなく、【動きの癖】も良くします


簡単に言うと肩コリの人は肩がこる身体の使い方を無意識にしています


だったら痛みを取る治療をしてもまた元に戻ります


動きの癖がそうなんだから


なのでピラティスを正しく行えば、身体にとってホントに心地のいい動かし方を体得していき、結果、変なストレスがなくなり、痛みが消えたり、身体が楽になったり、気持ち良かったというような感覚を覚えるみたいです


だから痛みがある人はピラティスの効果を実感しやすいんでしょうね


そんなピラティスをたくさんの人に知ってもらい、かつ効果を実感してもらいたいので、指導する自分も現在のレベルで甘んじることなく、知識、見本技術、インストラクションスキルを磨き続けないといけませんね(^0^)/


今まではピラティス養成セミナーを東京で受けて来ましたが、今回は初名古屋


今日明日と09:30~17:30でがっつり勉強してきま~すp(^^)q


※ちなみに今週の月9のドラマ中にピラティスというフレーズを小栗旬が言ってました(笑)


ピラティスと言って、えっ?ティラミス?と言われないためにも(笑)二刀流トレーナーの戦いは続く…


心に響いた一言

【才能とは、情熱を持続させる能力のこと】
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